Webメールでは署名を直接作成できます。以下の手順に従って、署名を設定し自動的にメールへ追加できるようにしてください。
署名の作成と有効化
まずWebメールにログインして署名を作成します。その後、自動で挿入されるように設定します。
- Webメール にログインします
- 画面右上の三本線のメニューをクリックし、Settingsを開きます
- Composing Emailを選択します
- Signaturesタブを開き、Add New Signatureをクリックします
- 署名に名前を付け、内容を入力します
- 署名の内容を入力し、必要に応じて書式を設定します
- OKをクリックします
- Always show signature when composing an emailを有効にします
- Saveをクリックして保存します
署名を自動的に挿入するには、署名をアイデンティティに割り当てる必要があります。Identitiesタブを開き、アイデンティティを編集して、Default Signatureとして署名を選択してください。
署名の使用
設定後、署名は新しいメールに自動的に表示されます。
また、返信や転送メールにも署名を追加するかどうかを設定できます。
作成した署名はメール作成画面の下部にあるドロップダウンメニューに表示されます。必要に応じて別の署名を選択できます。